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OMUSUBIで地球をむすぶ!

2011年3月の震災で福島は元気をうしなっていました。「今の私にできることはなんだろう?」その答えは生きる要の食、日本人の食の基本であるちいさな「お米」にありました。わずかな思いや行動が、手を結べば大きな力になる。人と人がつながることで、新しい力がうまれる。ささやかなよろこびの連鎖が、たくさんのよろこびに広がる。 福島だけじゃない。 「おむすび」は、地球を元気にする可能性を持っていると思うのです。 2011年3月の震災で福島は元気をうしなっていました。「今の私にできることはなんだろう?」その答えは生きる要の食、日本人の食の基本であるちいさな「お米」にありました。わずかな思いや行動が、手を結べば大きな力になる。人と人がつながることで、新しい力がうまれる。ささやかなよろこびの連鎖が、たくさんのよろこびに広がる。 福島だけじゃない。 「おむすび」は、地球を元気にする可能性を持っていると思うのです。

「人生は長くはできないけど、太くはできる!」をモットーに、おもしろ楽しい人生を探求中! 「人生は長くはできないけど、太くはできる!」をモットーに、おもしろ楽しい人生を探求中! むすびや  山田みき

おむすびや山田みき

ちっちゃな「コメ」にでっかい「ゆめ」をこめて

福島県・会津喜多方の
農家に生まれ育ちました。
「どうしたら人は幸せでいられるんだろう」

という子どものころからの
壮大なテーマを胸に掲げてウン十年。
かつては地球一周をめざすバックパッカー、

現在はバックパックに「コメ」と「ユメ」を詰めた
ライスパッカーとして、
黄金色に輝くまぁるい地球を思い描きながら、
おむすびを通して「人」と「笑」をむすんでいます。

おむすびの写真

ちっちゃな「コメ」にでっかい「ゆめ」をこめて

「おむすび」の語源は諸説ありますが、
「お米に人の氣をむすぶ」という説を
大切にしています。

おむすびをつくる「手」は、
「握手」や「手当」など、
人と気持ちを通わそうとするときの
「こころ」が宿る場所。

日本人のソウルフード「おむすび」は、
人のこころをほどき
世界の「人」と「笑」をむすぶ
可能性を秘めた食だと思うのです。

ちっちゃな「コメ」にでっかい「ゆめ」をこめて

笑むすび∞のお米は「農業が天職!」と
胸を張る山田義人(父)と
「すべては笑いのために!」と
言い放つ山田宗輝(弟) 率いる
「やまだズ」の特別栽培米をつかっています。

特別栽培米とは、
一般的なお米と比較して
農薬と化学肥料の使用量が
半分以下で栽培されたお米のこと。

除草剤の使用は田植えときの1回のみ、
田植え後の防除は基本的にやらないなど、
やまだズはおいしいお米をつくるために、
あふれんばかりの愛情を注いでいます。

(お米の安全性について)
原発事故以降、福島産のお米は全袋検査(100Bg/kg)をしていますが、
(有)やまだズはどなたでも安心してお召し上がりいただけるよう
別途検査を実施しています(約1.4Bq/kg以下を実証済み)。
検査内容や会津の立地についての詳細はこちらをご覧ください

笑むすび∞の理念

おむすびで人と笑をむすび、会津・福島をもっと元気にする。おむすびで人と笑をむすび、日本をもっと元気にする。おむすびで世界の人と笑をむすび、地球をもっと元気にする。

代表 山田みき
設立 2014年 8月8日
住所 〒154-0004
東京都世田谷区太子堂4-8-16-301
TEL/FAX 03-6676-6838
事業内容 おむすび業各種
  • おむすび教室:お米の話をとりいれたおむすび・酵素玄米の教室
  • おむすび会:おむすびを食べながら会津の発信および、ヒト・コト・モノを紹介する場
  • 物販:お米関連・会津の物産を販売
  • ケータリング:おむすびとその他惣菜
  • 出店:東北復興関連・お米関連の各種イベントに出店
  • イベント企画:会津・お米関連イベント・ツアー、およびコラボ企画など
  • 不動産仲介:不動産物件の仲介
  • 住関連会社紹介:内装・カーテン家具・引越し業者の紹介
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